LEARNING PATH
ダウ理論を学ぶ
相場の本質を理解し、トレンドを味方につける。
基礎から実践まで、段階的に身につける体系的な学習プログラムです。
1
基礎編
2
実践編
3
用語集
基礎編:ダウ理論の6つの原則
相場分析の土台となる不変のルールを理解します。
導入
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ダウ理論とは
ダウ理論の歴史(チャールズ・ダウ)、株式投資における位置づけ、6原則の全体像を紹介する導入記事。
第1回
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原則1:市場はすべてを織り込む
効率的市場仮説との関連、ファンダメンタルズとの関係、日本株での具体例を解説。
第2回
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原則2:3種類のトレンド
主要トレンド・二次トレンド・小トレンドの定義と関係性、当サイトのフェーズ分析との対応。
第3回
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原則3:トレンドの3段階
先行期・追随期・利食い期の特徴、各段階での投資家心理を解説。
第4・5回
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原則4・5:相互確認と出来高
複数指標の確認方法、出来高とトレンドの関係、日経平均・TOPIXでの具体例。
第6回
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原則6:転換シグナルまで継続
トレンド転換の定義、高値/安値の切り上げ・切り下げ、フェーズ変化機能との対応。
実践編:分析手法を身につける
原則を実際のチャートに当てはめ、売買の判断基準を作ります。
用語集
学習中にわからない言葉があれば確認しましょう。投資・テクニカル分析の重要用語を50語以上収録。
独自指標
dow-japan が独自に算出している分析指標の定義と計算方法を解説します。
基礎を学んだら、実際のチャートで確認しよう
ダウ理論は知識として覚えるだけでなく、実際の値動きを見て検証することで初めて身につきます。
まずは銘柄を検索してみよう