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ダウ理論データまとめ
2026-04-17 15:30時点で下降フェーズ(DOWN)が継続しています。
東宝(9602)は1,466円で前日比+1.17%と小幅上昇だが、確定安値1,572円を下抜けており、安値圏更新中。出来高507万株とエネルギーは活況だが、価格は依然として下降トレンド内。フェーズもDOWN?となっており、需給面の改善が見られない限り、反発は限定的。押し目買いは控えめに。
※ 参考情報です。投資判断はご自身で。
日足:25MA / 75MA 週足:13MA
- 上昇トレンド(UP):高値・安値を切り上げている状態
- 調整・レンジ(RANGE):方向感がなく持ち合っている状態
- 転換期(TRANSITION):トレンドが崩れ始めた直後の状態
- 下降トレンド(DOWN):高値・安値を切り下げている状態
※ フェーズと値動きの関係
DOWNフェーズ中でも一時的な反発は起こります。
- トレンドは波動で進行
- 戻り高値・戻り安値が存在
本フェーズは構造確定ベースで判定しています。
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※データの遅延・欠損・計算誤差等により、表示内容が実際と異なる場合があります。 (更新基準日: 2026-04-17)